Macでデフォルトで使用するメーラーの設定方法

  1. Macに標準で入っているメーラー「メール.app」を開く
  2. 設定していない場合は、初期設定を行いメール.appを使えるようにする
  3. 「メール」メニューから「環境設定」を開く
  4. 「一般」タブを開く
  5. 「デフォルトメールソフト」から希望のメールアプリを選択する

スライド共有サービスまとめ

SlideShareとは、スライドをアップして共有することができるスライド共有サービスである。2006年10月にサービス開始。PDFやPowerPointなどのファイルをアップロードすることができる。他のサイトに埋め込むことができる。ユーザーのフォロー機能やスライドの目次を下に表示してくれる機能などがある。

SlideShareFlashで実装されているが、Speaker Deckはjavascriptで実装されている。SlideShareに比べページ送りがサクサクいく気がする。PDFのみアップロード可能。

Microsoftの運営するスライド共有サービス。PowerPointのアニメーションまで再現されているのがポイント。

スライド共有サービスとは違うが、Googleの行っているスライド作成サービス。Googleドキュメントとか、Googleスプレッドシートと同じ感じである。

各検索エンジンの検索順位をチェックできるツールまとめ

SEO対策の施策が上手く行っているかどうかを確認するためにGoogleなどの検索エンジンの順位をチェックする必要があると思います。
そのチェック作業をある程度自動化できる検索順位チェックツールをまとめました。

デスクトップアプリ

おそらく現状最強の検索順位チェックツール。デスクトップアプリでWindowsのみ対応という不便さはあるが、年9,860円のライセンス契約を行えばURL・検索語は上位100位まで無制限にチェック出来る。ただし、自動化はされておらず、毎日自身の手でチェックボタンを押し、ツールを回す必要がある。PC順位とモバイル順位は別のアプリになっており、両方チェックしたい場合は両方とライセンス契約する必要がある。グラフ表示可能。

ネットサービス

Googleの公式サービス。あらかじめ登録しておいたサイトの検索順位・クリック数・表示回数・CTR(クリック率)を確認できるサービス。自分で決めたワードを調べることはできず、これまでに検索ワードが自身のサイトに引っかかったもののデータしかみることができない。データは3ヶ月分までしか貯めることができない。グラフ表示可能。

検索順位チェック以外にもインデックス数や被リンク数(Googleでlink:検索したもののみ)・各SNS数・Alexa順位など様々なデータが一括で見られるので、便利。検索順位チェックは1度に3ワードまででデータの保存等の機能は一切ない。検索順位チェック目的というよりは、その他の機能目当ての方が多そう。手軽にできるという点が良い。

アカウント登録必要あり。グラフ表示可能。

1度に5ワードまでチェック可能。CSV出力可能。Google・Yahoo・Bingそれぞれの検索エンジンのチェックが1度に可能。スマホでの検索順位もチェック可能。

デザインがかわいい。1度に3ワードまで、データ保存等の機能は一切なし。

MacOSでサイズの大きなファイルを見つける方法

PC内の容量をあけるためにファイルを削除・整理したい場合などに使える、サイズの大きいファイルのみを探す方法のご紹介です。


1. Finderを開く


2. Finder右上の検索ボックスから適当に検索する



3. すると、タブの下に検索対象のタブが現れ、その右端に検索条件を追加できる「+」ボタンが現れます



4. 「+」をクリックし、左条件プルダウンから(名前と書いてあるところ)「その他」を選択します



5. 条件一覧がでてくるので、「ファイルサイズ」を選択します



6. ファイルサイズを条件を追加すると完了です。(今回は、100MB以上のファイルを探すようにしました)